ばね指は自然に治癒するものです。マジックカールを指にはめて発症予防し、正常動作させます。 通販

新しいもの開発のネットメロン有限会社 マジックカール

»最新の方法

ばね指になると日常生活に支障に影響します。自分で治すには、個々の自然治癒力で回復させる方法が有効です。これには、ばね指を患った関節を固定してばね動作が起こらないように予防することが大切です。

下述の保存療法(完全に関節を固定)も自然治癒には違いないのですが、日常生活では指が使えないという問題があり、長期間固定した場合はリハビリも必要な場合が生じます。

最新の方法では、見た目もかわいい軽微な固定具で関節を(柔軟に)固定してばね指が発生しない程度に保つ機器が開発され、注目されています。

この機器は、マジックカールと言う、金属をラセン構造にカールさせた指輪型の身体末端部(手足指など)を圧迫固定するもので、フリーサイズの使い捨て機器で、指関節、指の患った部位(痺れ・腫れや浮腫み・凝り・攣りなど)、ツボ(反射区・経穴/井穴)の圧迫固定や刺激に使用され、西洋/東洋医学で言うところの表証(外部から分かる不調の証)対策に生かされます。 

»従来の方法

従来のばね指の治療法には、(1)外科的手術と(2)保存療法と呼ぶ指関節を固定して安静を保つ方法の2通りがありますが、外科的手術は整形外科医院で治療を受ける必要があります。保存療法は、街のマッサージ院や接骨院か整形外科医院で可能です。

しかし、外科的手術の場合、炎症して腫れた腱と腱鞘の間で起こる引っ掛かりが生じた部分をスムーズにするために、腱鞘の一部を切開する方法がとられますが、担当医師の技量にゆだねることになります。術後しばらくは関節を固定し、その後リハビリが必要になります。リハビリで完全に回復を期待したいですが、不完全な回復のリスクも覚悟しておかなければなりません。

保存療法の場合は、治療によってさまざまで、サポーターを使うものから副木と包帯で固定するもの、固定具を個別に作って行うものなどがあります。高度な技術を必要とはしませんが、如何にもケガの治療をしていますという痛々しい外見が伴い、治療中の指は使えないため、生活に支障をきたします。必要に応じて着脱出来ますが、手間の煩わしさも覚悟する必要があります。
最近は患部の固定に、主に樹脂で形成した固定具を使うケースが多いようですが、何れの方法も見た目が大げさで日常生活に支障が出ます。

»ばね指の発症予防は自分で簡単にできる

  ばね指装着法)

マジックカールは、ばね指が発症する関節を固定する機器として利用できます。
この機器は、元来、電気や磁気を使わない電磁リングとして、毛細血流ポンプでツボ刺激をする健康指輪として紹介をしてきたものです。

他で見受ける、固定サイズのばね指用指輪(リング)と似ていますが、フリーサイズの機器として、患部の指に圧迫固定して装着します。

ばね指の発症予防には、左図のように、バネ指(ドケルバン腱鞘炎・関節炎・突き指など)の患部の関節に直接装着し、固定することで、発症しているばね指動作をくい止め、発症を予防できます。

発症予防という効果は、街のマッサージ院や接骨院、整形外科医院で受ける保存療法で指関節の固定と安静の効果と全く同じことです。
しかも、マジックカールは、フリーサイズの指輪ですから、どの指であっても、ばね指の関節にたった1つ装着するだけで、痛々しい外見は全くなく、着脱もいたって簡単です。

一般の固定サイズのばね指用指輪(リング)との違いは、装着直後に、ばね指の発症予防を実感(確認)できる点でしょう。同時に、今まで支障のあった日常生活は、快適な生活に戻すことができます。

また、街のマッサージ院や接骨院、整形外科医院で受ける保存療法では不可能な、日常生活に全く影響しないということです。


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